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梅を干してます [日記]


6月28日につけた梅。

全国的に真夏日が続き、今日は岐阜県多治見市で40度を記録したといい、当地でも朝から厳しい暑さです。もう少ししてから干そうと思っていましたが、梅酢の表面にうっすらとカビが見え始めたので、今日から干すことにしました。


色よく上手にできあがるのが楽しみです。


タグ:梅干し
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炭を洗う [茶の湯]

茶道教室の稽古に使用する炭を洗いました。

流水で1本ずつタワシで洗い天日で乾かします。こうすることで炭の匂いがとれ、爆ぜることもなくなります。


今日の最高気温は36.7度。暑いです。


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梅ジャムを作りました [日記]

ジャム用にと梅をたくさんいただきました。

消毒薬が使われていないので安心。

水で洗って水分をとってから傷みのある表皮をむき種もとると、2.3キロが1.4キロになりました。砂糖780gを使ってできたのがこれ。青い梅は左側の濃い色に、熟した梅は右側のオレンジ色に仕上がりました。

 ↓

 

タグ:梅ジャム
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嘉祥まんじゅう [和菓子]

6月16日は和菓子の日なんだそうです。

承和15年(848年)のこと、国内に疫病が蔓延したことから、仁明天皇が6月16日に菓子や餅を神前に供え疫病の退散を祈願して、元号を嘉祥(かじょう)と改めたことにはじまると伝わっています。

後醍醐天皇の御代から室町時代へと受け継がれてきた「嘉祥の祝」が江戸時代になると健康と招福を願う行事としてこの日に嘉祥通宝16枚で菓子を求めて食べる風習が庶民の間にも広がり嘉定喰といわ、欠かせない年中行事となりましたが、その嘉祥の祝を現代に和菓子の日としてよみがえらせたということです。


↓ 嘉祥まんじゅう(宇都宮市泉ヶ丘2-1-49 ㈲柏屋菓子店製)

 

厄除招福の札は、6月16日の嘉祥祭にちなみ、東京・日枝神社で祈願したもので嘉祥まんじゅうに添えてくれたものです。


まんじゅうの皮には味噌が入っていてほんのり味噌の香りがし餡はこし餡。やさしい甘さでとても美味しいです。


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大根いただいた [日記]

御近所さんから大根をいただきました。宇都宮大学の農場を借りて無農薬の家庭菜園をしているそうで、先日もおろぬき大根を1本頂き柔らかく甘いのにおどろきました。

無農薬なので葉っぱも食べてといわれたので


早速、洗ってナムルをつくりました。

葉っぱ1本分全部をサッとゆでて堅い部分は細く切ってから、人参も千切りにしてこちらはレンジでチンして、ごま油、しょうゆ、にんにく、塩コショウ等であえました。おいしくできました。


白い部分は甘くて柔らかいので大根おろしにぴったり。大きなホッケを焼いて一緒に食べようと思います。


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